コンビニバイト店員(女子大生)の口説き方!実際に口説いてみた体験談!

女性を口説く、いくつになっても夢のある男のロマンである。

朝、いつも寄るコンビニに彼女はいた。

大学生くらいだろうか、初めてみる顔だが、凛々しい顔つきにまだあどけなさも残っているなんとも魅力的な女性に見えた。

毎朝コンビニに寄るのが楽しみになった。

最初は眺めているだけで満足だったのだが、思い切って声をかけてみようと思いついた。

しかし、私にはそういった経験はほとんどなく、頼るものといえばネットの情報しかない。

「コンビニ店員 口説き方」で検索すると結構ヒットする。

やはり考えることは皆一緒か。

常連になって顔を覚えてもらう

これはクリアしているだろう。

彼女が出勤し始めてからほぼ毎日通っている。

印象深く覚えてもらう

しかし恐らくなんとなくしか覚えてもらっていないだろう。

どうしようかと思案し、温めてもらった商品を受け取らずに店をでてみようと思いついた。

混んでいない時間帯なので、案の定追いかけて呼び止めてくれた。

数回繰り返すと、「今日は忘れないでくださいね」などと一言二言会話をするようになった。

会話を増やす

話す回数を増やすと、彼女のことが少しずつわかってきた。

田舎から出てきて、近くの大学に通っており、お金を貯めるために夏休みの期間はほぼ毎日シフトに入っているそうだ。

遊びに誘う

いつものように「毎日大変だね」と声をかけると「明日は久しぶりに一日休みなんです」と笑顔。

これはチャンスとばかりに、カラオケに誘ってみる。

彼女がカラオケ好きだというのは知っていたので、容易くOKをもらう。

あせらない

ここでついガツガツいきたくなるものだが、ここはじっくりと攻めたい。

しかし誘いに乗ってくるということは多少なりとも脈はあるんだろう。

はやる気持ちを抑え、この日は次の約束を取り付けることを目標とする。

飲みに誘う

飲みに誘うと下心が丸見えなような気がしたので、ディナーに誘ってみた。

まあ同じことなんだが、やはり印象が大切だ。

帰り際に誘ってみると、少し迷ったような素振りをみせるも一週間後ならOKとの返事。

ここまでくると、もう落ちたも同然。

早くその日が来ないか楽しみだ。

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